カテゴリー別アーカイブ: WordPress

WordPress Ver4.4からコメントフォームの本文が一番上になった

mislead記事用にWordPressのプラグイン「Reverse Comment Textarea」を紹介したテストページです。
対象記事:http://mislead.jp/3703.html

ここでは、WordPress Ver4.4からコメントフォームの本文が一番上になってしまうのを、プラグインを利用して順番を入れ換えています。

(なお、この記事に限らず、サイト全体のコメントの本文の位置が上になっています)

Lazy Loadの導入 WordPress プラグイン

WordPressのプラグイン「Lazy Load」の検証ページです。

このページにはmisleadブログのアイキャッチで利用している画像20点を表示させています。

distance は200(デフォルト)となっていますので、フェードインのタイミングなど気になる方はスクロールしてみてください。

 

早くスクロールすると、画像の表示が追い付かないことがわかると思います。

 

画像1

icatch_back

 

画像2

icatch_battle

 

画像3

icatch_birthday

 

画像4

icatch_camera

 

画像5

icatch_car

 

画像6

icatch_check

 

画像7

icatch_cookie

 

画像8

icatch_dark1

 

画像9

icatch_dark2

 

画像10

icatch_dash

 

画像11

icatch_data

 

画像12

icatch_datamove

 

画像13

icatch_akire

 

画像14

icatch_ang

 

画像15

icatch_angry

 

画像16

icatch_anv

 

画像17

icatch_ara

 

画像18

icatch_baby

 

画像19

icatch_baby3

 

画像20

icatch_babyArt

 以上で画像は終了です。
 やはり、distance は400がちょうどいいかとおもいます。

PS Disable Auto Formatting

misleadの記事http://mislead.jp/1187.htmlで紹介している「PS Disable Auto Formatting」プラグインの紹介
ビジュアルモードで改行(ENTERを押す)しても、Pタグで括られるのではなく、<br />になります。

ただ、ENTERを2回押すと、<p></p>で括られますね。

これはなかなか便利かもと思ったけど、意図的に改行を2回以上入れたいと思ってもできないですね。

ループの外で記事IDを参照する方法の紹介

mislead記事用にループの外で記事IDを参照する方法を紹介したテストページです。
対象記事:ループの外で記事IDを参照する方法

ここでは、sidebar.phpにあるメニューに

この記事(記事ID:213)にアクセスしたときだけ「mislead」というリンクを表示する

という処理を記述しています。

 

表示位置は以下の画像キャプチャの赤い枠の個所です。
213-1

 

なお他のページでは、以下の通り「mislead」のリンクが表示されません。
213-2

 

実際にsidebar.phpに記述したソースは以下の通りです。

Crayon Syntax Highlighterの紹介

mislead記事用にCrayon Syntax Highlighterを紹介したテストページです。
対象記事:WordPressに投稿したソースを見やすくする

 

 
 
 
 
 

WordPressでsessionを利用する

WordPressでセッションを利用する方法を説明するページです。

mislead記事用セッション利用ページ
対象記事:WordPressでsession情報を扱う

 

初回の訪問です。セッションを開始します。
セッションには『misleadはもうコリゴリだ』を格納しています。

リロード(セッション情報がある状態でアクセス)